業 績

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著書[分担執筆の筆頭著者]

小原邦義:
心臓外科学―The 21st Century(小柳 仁監修)、第3章、虚血性心疾患4.左心室瘤、左室remodeling、自然科学社、東京、2001、118-124頁.
小原邦義、山本信行、贄 正基、鳥井晋造:
入退院を繰り返す慢性心不全の臨床、第Ⅲ章 具体例で示す対処法、C 高齢者における治療―2 外科治療、医学書院、東京、2002、169-174頁.
小原邦義:
心臓外科ナースの疾患別ケアハンドブック、第Ⅳ章、おもな心疾患とその手術、2.虚血性心疾患、狭心症、心筋梗塞、心筋梗塞の合併症、メディカ出版、大阪、2003、192-209頁
小原邦義:
系統看護学講座、成人看護学[3] 循環器疾患の看護、第2章 循環器の構造と機能、医学書院、東京、2003、20-30頁.
小原邦義:
系統看護学講座、成人看護学[3] 循環器疾患の看護、第4章、検査と治療・処置、 2.外科治療について、医学書院、東京、2003、77-99頁.
小原邦義:
系統看護学講座、成人看護学[3] 循環器疾患の看護、第5章、疾患の理解、弁膜症、心膜炎、先天性心疾患、動脈系疾患、静脈系の疾患、リンパ系疾患、医学書院、東京、2003、160-164、171-189頁.
小原邦義:
虚血性心疾患 診療ガイダンス、Part 9. 患者さんのために、16. 手術後は普通の生活が送れる?メジカルビュー社、東京、2003、227頁
小原邦義:
虚血性心疾患 診療ガイダンス、Part 9. 患者さんのために、17. ふたたび手術することはある?メディカルビュー社、東京、2003、228頁.
小原邦義:
心臓外科Knack & Pitfalls 冠動脈外科の要点と盲点(高本眞一監修)、Ⅷ.冠疾患合併症治療のKnack & Pitfalls、1.心室瘤、文光堂、東京、2005、224-228頁.
鳥井晋造:
心臓外科Knack & Pitfalls 冠動脈外科の要点と盲点(高本眞一監修)、Ⅷ.冠疾患合併症治療のKnack & Pitfalls、12-1.川崎病冠動脈病変と手術適応、文光堂、東京、2005、286-288頁.
宮地 鑑:
心臓外科Knack & Pitfalls 小児心臓手術の要点と盲点(高本眞一監修)、ワンポイント・アドバイス 胸腔鏡下動脈管閉鎖術、文光堂、東京、2005.
中島光貴、宮地 鑑:
臨床研修医必携 経験すべき循環器診療、Ⅲ-経験すべき疾患/先天性心疾患: 完全大血管転位症、メディカルビュー社、東京、2005. 238-242頁.
宮地 鑑:
臨床研修医必携 経験すべき循環器診療、Ⅲ-経験すべき疾患/先天性心疾患: 大動脈縮窄症、メディカルビュー社、東京、2005. 246-248頁.
小原邦義:
『心臓外科 ― 手術の safeguard & pitfalls』(新井達太編)、20.急性心筋梗塞と梗塞後の合併症、(1)左室自由壁破裂、 医学書院、東京、2005、11月出版、507頁~513頁
小原邦義:
『心臓外科 ― 手術の safeguard & pitfalls』(新井達太編)、20.急性心筋梗塞と梗塞後の合併症、(2)左心室瘤(従来の心室瘤切除、Dor手術、難治性心室頻脈の治療)、医学書院、東京、2005、11月出版、513頁~521頁.
小原邦義:
『心臓外科 ― 手術の safeguard & pitfalls』(新井達太編)、20.急性心筋梗塞と梗塞後の合併症、(4)急性期心室中隔穿孔に対する手術、医学書院、東京、2005、11月出版、527頁~532頁.
宮地 鑑:
『EBM小児疾患の治療』 EBMに基づく左心低形成症候群への治療的アプローチは? 中外医学社、東京、2006、107-110頁.
宮地 鑑:
『小児科診療 先天性心疾患の新しい治療』 動脈管開存症に対する内視鏡手術、診断と治療社、2007、255-258頁.
宮地 鑑:
Circulation Visual Best 心臓血管外科テクニック IV先天性心疾患編 MCメディカ出版, 大阪, 2009, 137-140頁.
北村 律
心臓外科診療にみる医学留学へのパスポート シリーズ日米医学交流No.15. 「普通の”国”の普通の”病院”でのトレーニング」 公益財団法人日米医学医療交流財団 編.はる書房.197-214.2015.