北里大学眼科は1970年、当時、東洋一の規模を有する北里大学病院の中に開設されました。初代の石川哲教授は、わが国における神経眼科の確立に大きな功績を残しました。さらに1998年からは、清水公也教授のもとに、白内障、緑内障、網膜・硝子体、角膜・屈折矯正手術、斜視・神経眼科の5つの部門を有する臨床眼科センターとして、各部門の専門スタッフと最新の設備をそろえ、年間約4,100件以上の手術を施行し、発展を続けています。また、他の学部やメーカーと協力し、新たな診断・治療器機の開発にも力を注いでいます。 本学ではアイメイト協会の 活動に協力しています。 各専門グループのスタッフ一同 (後段左より)半田知也・柳田智彦・森田哲也・天野理恵・榊原七重・川守田拓志 (前段左より)市邉義章・魚里博・石川均・清水公也・庄司信行・神谷和孝
本学ではアイメイト協会の 活動に協力しています。
各専門グループのスタッフ一同
(後段左より)半田知也・柳田智彦・森田哲也・天野理恵・榊原七重・川守田拓志 (前段左より)市邉義章・魚里博・石川均・清水公也・庄司信行・神谷和孝