診療実績

2016年1月1日より12月31日までの1年間

1年間の神経内科疾患の統計

初診外来患者数 2,792人/年 再診外来患者数 30,333人/年
入院ベッド数 80床 新規入院患者数 944人/年
平均在院日数 25.9日 神経疾患剖検数 3例/年

1年間の入院患者の内訳

脳血管障害 237人 その中で発症7日以内の急性期 237人
  • 神経変性疾患
  • 総数
296人
筋萎縮性側索硬化症 113人
パーキンソン病 108人
他のパーキンソニズム(PSP,CBDなど) 13人
多系統萎縮症(SDS,OPCA,SNDなど) 27人
脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く) 33人
不随意運動疾患(舞踏病,振戦など) 0人
その他 5人
認知症性疾患 3人
アルツハイマー病 11 血管性認知症 0 その他 3人
免疫関連性中枢神経疾患(MS,脊髄炎,ベーチェット病など) 64人
末梢神経疾患(GBS,CIDP,CMTなど) 76人
筋疾患(筋炎,皮膚筋炎,ジストロフィーなど) 50人
神経感染症(脳炎,髄膜炎など),脳症 14人
てんかん(原発性,症候性) 28人
腫瘍 2人
中毒性神経疾患 0人
内科疾患,代謝性疾患に伴う神経障害 3人
その他 69人